The Story Behind Majilash The Story Behind Majilash

The Beginning

なぜMajilashが生まれたのか

2000年、まだ“マツエク”という言葉も知られていなかった頃から、
私はまつげに関わる仕事をしてきました。

気づけば、自分自身も20年以上マツエクをつけ続けていました。
まつげは、女性に少し自信を与え、気分を変えてくれるもの。

そんな瞬間を長年見続ける中で、
「もっと簡単に」「もっと負担を少なく」
そんな選択肢があってもいいのではないかと思うようになりました。

だから私は、軽くて、自然で、自分のまつげをいたわりながら、
毎日を少し心地よくしてくれるものを作りたいと思いました。

Majilashは、そんな想いから生まれたブランドです。

Our Mission

どんな人のためのブランドなのか

自分の心地よさを選ぶ人のために仕事に向き合う毎日。

家族や子育て。
それぞれの暮らしの中で、
自分のことを後回しにしてしまう日もあります。

本当は綺麗でいたい。
でも、そのために時間や手間をかけることが難しい。

そんな女性のために、Majilashはあります。

ほんの数秒で、少し気分が上がる。
鏡を見るのが少し楽しみになる。

綺麗でいたい気持ちも、自分をいたわる気持ちも、
どちらも大切にできる。

Majilashは、毎日を頑張る女性に寄り添う、
新しい選択肢でありたいと思っています。

Our Promise

商品づくりで大切にしていること

私たちが目指しているのは、特別な日のためではなく、
毎日に自然と馴染むまつげです。

派手さではなく、その人らしい自然な美しさ。
軽く、自然で、日本人の目元に美しく馴染むこと。

毎日使いたくなる心地よさと、つけていることを忘れるほどの軽さ。
鏡を見た時、「今日もなんだかいい感じ」そう思えることを、
私たちは何より大切にしています。

Looking Ahead

これから目指す未来

私たちは、「貼るまつげ」を、まつげの新しい選択肢として、
当たり前の存在にしたいと思っています。

でも、本当に届けたいのは、まつげそのものだけではありません。

ほんの少し気分が上がること。
鏡を見るのが楽しみになること。

その小さなきっかけが、毎日を少し心地よくしてくれると信じています。
私たちが目指しているのは、特別な日のための美しさではなく、
毎日の暮らしの中で、自然と綺麗を楽しめること。

歯を磨くように。お気に入りのコーヒーを淹れるように。
Majilashも、気づけば毎日の一部になっている。

そんな存在でありたいと思っています。